机を整理していたら・・・

こんな紙がでてきました

そこには、詩が書いていました


ぼくの歌を聞いてほしい

立ち止まらなくてもいいから

ぼくの気持ちを伝えたい

歩きながらでもいいから


路上に咲いている名を知らない花

小さいのに 僕の心に残ってる

人ごみのなか 歌ってる

あなたのために 歌ってる


心に響く歌声

伝わるかわからないけど

たくさんの人と 分かち合いたい


ぼくの歌を聞いてほしい

あなたの心に何か残したい

たくさんの気持ちを伝えたい

立ち止まらなくてもいいから


・・・


これが初めて書いた詩のようですw

思い出すと、これは、路上に友達と歌いに行った、その夜に書いたような。。


思い出すと 涙が なぜかでてきました

ずっと残しておきたい 詩です
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by windbob | 2005-03-03 15:22 | 綴りたいこと


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